中国進出、留学、観光をサポートするスタッフです。
 
代表取締役: 保坂 貴世志 (ほさか きよし)

■メッセージ

2004年大連を市場調査を兼ねて訪問、その発展に目を見張りました。今後、日本の企業の伸長は中国無くしては語れないことを痛感。巷間耳にする進出企業の苦戦を考慮し、私とパートナーの中国における質の高い人脈を生かし、その手立を持たない日本の企業の為に役立ちたくここに(有)カテイインターナショナルを設立しました。

■プロフィール

1940年

1958年

1965年

1966年

1971年

1980年

1988年

1994年

1995年

1997年

1998年


2005年

現在

東京都北区生まれ。

父親の経営する(有)保坂寝具店(東京都荒川区町屋)に入社。多店舗化を目指す。

東京、中野店開店。

取締役に昇進。

千葉、北小金駅前店開店。

千葉、新松戸店開店。

協同組合実行会寝具チェーンの副理事長就任。寝具業界唯一の協同組合となる。

寝具業界の将来性に疑問を感じ、多店舗化計画を撤回し、町屋店・新松戸店を閉鎖。

HSB町屋ビル建設。

宅地建物取引主任者取得(57才からの挑戦)。

(有)保坂寝具店改め(有)ヱィチ・エス・ビーホサカ設立。代表取締役就任。
町屋店を不動産部門、北小金駅前店は寝具小売業に特化。

(有)カテイインターナショナル設立 代表取締役就任。

(有)カテイインターナショナル代表取締役
(有)ヱィチ・エス・ビーホサカ代表取締役
協同組合実行会寝具チェーン顧問

 

 
 
取締役: 劉 桂馨(リュウ ケイシン)

■メッセージ

来日して18年。その間に2つの合弁会社の立ち上げに携わり、日本での永住権も獲得しました。合弁会社の仕事をはじめ、中国語講師のボランティアを通し大勢の日本の友人を得ることもできました。しかし最近の日中間の行き違いを見るにつけ、心痛むものを感じております。今までの経験を活かし積極的に日中間の掛け橋として役立ちたい。その思いでここにカテイインターナショナルを立ち上げました。


■プロフィール

1988年
 
 

1989年

1989年

1992年

2005年

2005年

現在

中国某市政府駐日首席代表として来日。
中日間貿易、技術者相互派遣、中国専業研修員の日本企業内技術養成、
日中合弁会社設立斡旋、企業視察団相互訪問案内に携わる。

中国媒炭経済大學(現山東工商学院) 駐日首席代表就任。

中日合弁泰士有限公司 海外部部長就任。

東京、葛飾区主催の中国語教室講師就任。

日中文化促進会 副会長就任。

(有)カテイインターナショナル設立 取締役就任。

(有)カテイインターナショナル取締役
山東工商学院駐日首席代表
日中合弁泰士塑料有限会社海外部部長
日中文化促進会副会長
東京・葛飾区、文京区、台東区中国語教室講師
実践的な語学力アップと日中友好親善を目的とした
中国世界遺産巡りの 旅行企画・主催

 

■サポート実績

1989年
 
 
 
 

1990年

日中合弁会社設立「日中合弁泰士塑料有限会社」
本社: 中国煙台市
資本金: 372万人民元
契約有効年数: 15年(現在二期目)
業種:砿用トラフ・コンベア・ベアリング

日中合弁会社設立「日中合弁東方機電有限会社」
本社: 中国えん州市
資本金: 240万$
契約有効年数: 15年(現在二期目)
業種:砿用防爆特種電機

 

 
 
取締役: 井上 桂基(いのうえ けいき)

■メッセージ

沢山の人口を抱える中国は現在も、これからも消費拡大が望める有力な市場です。大資本の企業は自ら合弁事業を展開していますが、優れた技術を持ちながらも人脈を持たない企業は、合弁事業に伴う情報不足からくるリスクに対する備えがないために進出をためらいがちです。カテイインターナショナルは、そのような企業のリスクを軽減し、納得のいく事業展開をお手伝いさせていただくことが目的です。この事業を通じて、日本の優れた技術が一つでも多く中国に伝えられることを願ってやみません。


■プロフィール


1977年

1997年

2003年

2003年

2005年

現在

福島県東白川郡棚倉生まれ。

東京大学文学部入学。

東京大学文学部卒業。

大手情報ビジネス会社入社。

(有)カテイインターナショナル設立 取締役就任。

(有)カテイインターナショナル取締役
大手情報ビジネス会社勤務